はやく起きた朝は
内容はともかく。
番組終了後に『ボクらの時代』の予告が流れるのですが
かしまし娘の三人が映った時は大笑いしました。
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ハイジャック犯は香取慎吾とは。
面白かったです。
始まった頃はキムタクを起用した視聴率稼ぎの
ドラマかと思いましたが、
毎回犯人役の人が良かったし、
ストーリーも面白かった。
特に仲間由起恵さんの回が良かったかなぁ。
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「自分の名前を上げるために
華やかな菓子を 作ることに気を取られ
いつもの当たり前の菓子を楽しみにして下さるお客様を
がっかりさせては本末転倒です。
世間に認められるということは結果として付いてくるものです。
日々の仕事をこつこつと積み重ねることを
おろそかにしては誰にも認められません」
東京のラジオ局でDJを務める人気者のベッカム一郎。
ベッカム一郎はロナウ二郎の漫才の相方だった。
そのベッカムからの誘いで全国区の放送に出演したつばさ。
すっかり舞い上がってしまったつばさはベッカムから
東京の放送局で勤めるように誘われる。
留守にていたつばさの代わりにつばさの担当番組を
していた二郎にリスナーから手紙が届く。
誰も聞いていないだろうと思っていた番組に
番組のファンだという手紙が来た事を知ったつばさは
やがてベッカムがつばさを東京の番組に誘った本当の
理由を知る。
というのが今週のお話。
ラジオぽてとでくすぶっている二郎の本心を
聞きだしたっかたのがベッカムの本心だったようです。
大きくなくてもいい、地元のためのラジオ局。
そんな局にラジオぽてとをしたいと気付くつばさでした。
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木曜日23時からNHKで放送されている番組。
テーマに関係するいろいろな人の話を訊く番組。
今回はタクシー運転手と大阪城でのボイスでした。
今一番気に入っている番組です。
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今夜は吉澤ひとみ、浦浜アリサ、松嶋尚美のガールズトーク。
吉澤「もう、(モー娘を)卒業して2年です。
自分の中でリーダーちゃんとやってるだろうなぁって頃に
卒業って言われて」
浦浜「私、モデルなんですけど週に3日は10cmのヒールはいてます」
松嶋「14才でモー娘って、男の子に一番興味あるころに
アイドルやってて今頃変なもの出てきぃへんの?」
浦浜「相当爽やかな人がいいです。
青いシャツ着て髪をさらって流している人がいいんです」
浦浜「彼氏いままでいたことないんですよ。
こないだ初恋の人に連絡とったらアメリカのバスケチームに
入ってました」
松嶋「すごいじゃん。向こうの人って3mくらいあるんじゃないの?」
松嶋「私、アリサちゃんの横歩くのやめよ、シュッとしてるし。
こんなこといったら失礼やけどおっぱいもちゃんとあるしな」
吉澤さん、男っぽかったです。
まあ、それぐらいじゃないとモー娘。のリーダーは出来ないんでしょうね。
中澤姉さんも男ぽかったし。
そういえば今の「モー娘。」って何人いるの??
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歌合戦の為に舞台を作った「ラジオぽてと」は
その舞台で演劇をすることになる。
演目は『婦系図』
この舞台を協賛する男が出来る。
この男は浪岡の父であり、千代の初恋の男だった。
舞台が始まる。
一幕。
お蔦を演じるつばさ。
つばさは翔太への思いを舞台で話してしまう。
二幕。
お蔦が成長した頃を演じる加乃子。
加乃子は舞台で演じる中で自分が放浪した頃の
思いを話す。
三幕。
つばさはお蔦役を千代に託す。
千代は好きなのに別れた思いを客として見ている
葛城の前で演じる。
終演。
葛城と浪岡のわだかまりは氷解することに。
というのが今週のお話。
一幕から三幕までお蔦の相手役をした真瀬の
演技力が素晴らしかったです。
今週は舞台劇がテーマということで
劇団を持つ宅間さんにはうってつけのテーマでした。
なんか「セレソン」の舞台を見ているような感じもしました。
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今夜は石黒英雄をスタジオゲストに迎えて
星野真里、ともさかりえ、優香のガールズトーク。
星野「ホノルルマラソン完走したんですよ」
優香「なにか変わりました?」
星野「なにも変わらないです」
優香「(ともさかに)なにかありました?」
ともさか「昨年末に離婚したんですよ。
でも今でも子供のお弁当作ってくれたりして
今の方がいい関係みたい」
星野「彼氏がいて30歳までには結婚したいんですよ。
向こう(彼氏)もそれは了解していてくれて」
優香「共演者の人に恋したことあります?」
星野「ないです。
共演者よりスタッフさんの方ですね。
スタッフさんて働いてるじゃないですか」
優香「共演者の人も働いてますよ」
星野「そっか」
優香「スタッフさんと恋愛したことあるんですか?」
星野「・・・・・」
優香「あるなぁ」
星野「遠い昔に」
ともさか「今まで付き合った人は年上の人ばかり。
別れた旦那が10歳上で一番年齢差がなかったです」
優香「え~?!じゃあ最高で何歳差だったの?」
ともさか「19歳の時だったから・・・」
自分はともさかさんを『LOVE30 VOL.3』で
星野さんを『ゼブラ』で拝見しているので
それも共につい最近なのでなにか不思議な感覚で
今回の放送を見ていました。
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今期の月9も終りました。
視聴率が1桁どころか8%台の時もあったようです。
ちょっと惹かれるストーリーじゃなかったしなぁ。
そんなことより。
自分はエンディングに流れる『ウェディングベル』が楽しみでした。
この歌が流行ったのが1982年。
自分は結婚式の歌というとこの歌が真っ先に浮かんできます。
もっとも披露宴で歌える歌じゃないんだけど。
このドラマのおかげで聴く事が出来て感謝しています。
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作 四世鶴屋南北
脚本 長塚圭史
演出 串田和美
出演 白井晃
笹野高史
大竹しのぶ
古田新太
秋山菜津子
中村勘三郎
井之上隆志
佐藤誓
内田紳一郎
片岡正二郎
小西康久
三松明人
豊永伸一郎
斎藤悠
熊谷太輔
シアターコクーン

十字架を背負うセルゲイは生まれつき左手が開かない
というマリアの左手を祈りから開くことに成功する。
その左手には青い石が握られていた。
石を見たセルゲイはマリアをジョゼと思い込む。
セルゲイとジョゼは同性愛者で心中を試みたものの
ジョゼだけが死んでセルゲイは生き残ってしまった。
16歳のマリアは数年前に操を力ずくで奪われ
おまけに妊娠までさせられていた。
しかしマリアはその男が忘れられずにいた。
やがてマリアはその男ゴンザレスと出会い
一緒に暮らすようになるが
そのゴンザレスという男は・・・。
という感じのお話でしょうか。
長塚さんの脚本とあったので難解な舞台だろうと
覚悟して見ていました。
わかりずらいと言えばわかりずらかったような。
特に最後のセルゲイとゴンザレスの掛け合いは
ちょっと理解できなかった。
今回の舞台で驚いたのは舞台後方の客席が
動いたこと。
舞台後方に客席があるのはよくあるんだけど
動いたのは初めて見ました。

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